久しぶりに、女房と旅行!

そんなわたくしと女房は、だいたいワンパターンなデートを繰り返していて……

モールに着いたら、まず最初にペットストアーを見て(私も女房も生き物歓迎)、

そして見終わった瞬間に解散行なうwwww

わたくしは、おサロンで見たい地点だけ見たらさくっと次いっちゃうバリエーション。

女房は隅々までじっくり見るバリエーション……それはとうに、理不尽丁寧に。百円ストアーとかも、激しいひととき増える。

というわけで、お互いの注文の持ち味が違うので、待ち合わせ時間を決めて別使用を始めるのでした。

これって果たして一緒に出掛けてるって当てはまるのか、微妙なところですね。

そして、帰りは無理強いスシローか地元のラーメン屋……。

女房曰く、コチラしか出向くところがないらしいという。私も、他の店行きたいと言いつつ、普通二人で行くとなったらここになっちゃうんだよな〜(´-ω-`;)ゞ

アパートに犬がいるから滞在で立ち寄ることもないし、女房は遊園所とかDVD館が好きなタイプでもないし、そもそもわたくしが帰省しないと思いの外家から出ないだ。

必然系(?)に、通常思いの外自分じゃ行かないモールへ。

一緒にモールで注文して、そのあとごはん。たえず、まるっきりおんなじ。

なんてバリエーションの安いワンパターンな家族。世の家族の皆さんは、本当にどんな風に話してるのかしら?

図書が好きでするどく読んでいる。
好きな作家様も何他人かいます。
芥川賞、直木賞の選択肢やつの呼称が展示されましたが、直木賞の選択肢やつの中に好きな作家様の呼称がありました。
もしかして過去に受賞をやるのかもしれませんが、何となく意外なイメージがしました。
調べてみたら、何度か直木賞の選択肢やつにはなっているようです。
しかし受賞をしたことはないようです。

好きな不明作家様なので、受賞をやるなとは思いました。
とうにメジャーな作家様なので、受賞をすること自体は意外ではないと思うのです。

いつか、直木賞は駆け出し作家が受賞をすることが多かったそうです。
しかし最近ではベテランの作家様が受賞をすることが多くなってきているそうで、有名な他人も手広く受賞をしているようです。
受賞をすると急増バージョンされますし、前作も注目されるようになるので、作家にとっては受賞をすることがプラスにはなるようです。

好きな作家様だからこそ、正邪受賞をやるなと思いました。http://www.igroupcal.com/musee-asi/